イツワリ開花宣言!
名も知らぬ。
花も咲かぬ。
そんな、父親がこよなく愛している黄色の斑入りの庭木にいたずらをしてみた。
夕刻、会社から帰って来てもまだ明るいのをいいことに、最近は庭の様子を見るのが日課になっていたりいなかったり。
今日も今日とて、現在愛情を惜しみなく注ぎ中のピンクのバラ様のところへ足を運び。
痛んだ花を切り落とし。
新しいつぼみが出てくるのを楽しみに待とうという…そんな庭の手入れをしている時にひらめいた!
左手に持っているのは、切り落としたバラの花。
こんもりと手に収まるギリギリのブーケのよう!
それを…そっと、庭の反対側にある庭木に…

紫のバラの方も切り取ったものをその庭木へ…
母と二人で、コレ見たらお父さんがびっくりするんじゃぁ…ニヤニヤ と、父が来るのを待っていたのですが、あまりわたしがニヤニヤしすぎてしまったために、父は騙されませんでした…
しかし一言「あっ、アレ!!?花咲いてないか…!」とちょっとうれしそうな声を上げていて、かわいそうでした…笑。
花も咲かぬ。
そんな、父親がこよなく愛している黄色の斑入りの庭木にいたずらをしてみた。
夕刻、会社から帰って来てもまだ明るいのをいいことに、最近は庭の様子を見るのが日課になっていたりいなかったり。
今日も今日とて、現在愛情を惜しみなく注ぎ中のピンクのバラ様のところへ足を運び。
痛んだ花を切り落とし。
新しいつぼみが出てくるのを楽しみに待とうという…そんな庭の手入れをしている時にひらめいた!
左手に持っているのは、切り落としたバラの花。
こんもりと手に収まるギリギリのブーケのよう!
それを…そっと、庭の反対側にある庭木に…

紫のバラの方も切り取ったものをその庭木へ…
母と二人で、コレ見たらお父さんがびっくりするんじゃぁ…ニヤニヤ と、父が来るのを待っていたのですが、あまりわたしがニヤニヤしすぎてしまったために、父は騙されませんでした…
しかし一言「あっ、アレ!!?花咲いてないか…!」とちょっとうれしそうな声を上げていて、かわいそうでした…笑。